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【驚愕】中国がとんでもない鉄道を開発へwwwwwwwwwwwww

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1: 2018/07/02(月) 11:28:19.40 ID:VcJkLouR0 BE:323057825-PLT(12000)

sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
2018年6月29日、中国が「超高速鉄道」を開発へと中国メディアが伝えている。
高温超伝導リニアと真空チューブを組み合わせたシステムで、最高速度は音速を上回る時速1500キロ。試験ラインの建設が進められており、早ければ21年4月にも試験速度1500キロの実現を目指す、としている。

真空チューブ式列車は、電気自動車(EV)の米テスラ・モーターズを創業したイーロン・マスク氏が提唱した。
理論的には、外気から遮断して真空状態にしたチューブの内部では摩擦力や空気抵抗がゼロとなり、わずかなエネルギーで列車などの物体が高速で移動できるようになる。宇宙空間のイメージだ。

中国網によると、19日に開かれた2018年世界交通運輸大会「高速鉄道技術発展フォーラム」で、西南交通大学首席教授の張衛華氏は科技日報の記者に「中国版超高速鉄道は『高温超伝導リニア+真空チューブ』技術を採用する。
すでに時速1500キロのフィジビリティスタディーに着手している」と話した。

西南交通大学が担当する「マルチモード接続レール交通動的模型試験プラットフォーム」は、各種低気圧環境を想定できる全長1500メートルの真空チューブ内で、異なる磁気浮上モードやスケールの列車の運行試験を実施できる。
高温超伝導リニアモードを含め、試験速度は超音速に達し、計算上は時速1500キロになるという。

張氏は「抵抗、パンタグラフ、騒音などの制限により、車輪レール交通技術の時速の限界は時速600キロとなっている」と指摘。
「高速リニアレール交通が今後、レール交通技術の発展の主な方向になる」「磁気浮上+真空チューブがつくり出す低抵抗運行環境が、未来の高速鉄道の速度を効果的に上げることが実験室内で実証済み」などと強調している。

音速上回る時速1500キロの「超高速鉄道」開発へ、高温超伝導リニアと真空チューブ組み合わせ?中国メディア
https://news.biglobe.ne.jp/international/0701/rec_180701_7624110942.html

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530498499/

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3: 2018/07/02(月) 11:29:21.81 ID:5ts5wZWQ0
安全を考慮しなくていいんだから楽だわなー

252: 2018/07/02(月) 13:17:02.91 ID:uikcg/ne0
>>3
逆だぞ
中国新幹線は航空機並みのテロ対策されてるけど
日本の新幹線は素通り、刃物危険物持ち込み放題

264: 2018/07/02(月) 13:34:45.98 ID:W82XB1Br0
>>252
乗り物自体の安全性を言ってるんだろ
空気の読めない知能ですねw

6: 2018/07/02(月) 11:30:10.54 ID:LSwcXWjv0
人が死のうが何が起ころうが進められるの強み

293: 2018/07/02(月) 14:19:24.56 ID:xpiiBwYw0
>>6
一般人はGにたえられず、そもそも乗れないだろうね

299: 2018/07/02(月) 14:24:13.57 ID:MoabztZ60

>>293
ゆっくり加速すればGなんて気にならない
減速時も早めに減速しなきゃならなくなるけど

1番は空気抵抗
少しでもバランス崩したら吹っ飛ぶ

7: 2018/07/02(月) 11:31:00.29 ID:gEDKVeRK0
超進化速度を越えてますがな。

10: 2018/07/02(月) 11:31:33.33 ID:W+3xs7L60
事故ったら埋めればいいだけの簡単なお仕事

11: 2018/07/02(月) 11:32:05.27 ID:lPgfl7Pu0
中国の新しい技術を追い求めていく姿勢はすごい
そりゃ日本が抜かされるわけだ

43: 2018/07/02(月) 11:41:37.69 ID:Iq5CwYCx0
>>11
飛行機と競合するので飛行機に投資してるのがムダになるな

48: 2018/07/02(月) 11:43:01.67 ID:fmvEGdHT0
>>11
これ新しい技術か?
しかも確実に商品化はされないだろうし

69: 2018/07/02(月) 11:48:30.63 ID:l26gMNdP0
>>11
この技術もう日本で研究終わってて実用化無理って結論出てる

157: 2018/07/02(月) 12:19:03.48 ID:inONICzk0
>>11
日本列島では地震で地面がぐにゃぐにゃ波打つのに真空を維持するなんて無理に決まってんだろwww

267: 2018/07/02(月) 13:41:52.48 ID:30o1UZvw0

>>11
真空チューブ式列車は、イギリスで170年前に開発が始まり、1848年の2月から9月まで運行されたが、
管のシールやその他の問題で通常の蒸気機関の3倍近い費用がかかったため成功しなかった。
日本では昭和34年に「ロケット列車」という名前で実験されたが、問題が山ほどあって実用化はできなかった。
ニトログリセリンによるロケットエンジン搭載で、1970年(昭和45年)の実験ではミドリガメとカエルを乗せて
1,600mを3秒で滑走し、計算上の時速2,500kmという記録を出した。これは、東京~大阪間を7分で走り抜ける速度。
ただし実用化のためには走行時の加速の際の加速度対策という困難な課題があり、未解決のまま開発終了。
また、あまりの高速で安全に止まれない等の問題があり、実際に一回目の実験では止まりきれずに脱線、
四散したため乗せていたミドリガメは死んだ。

減圧トンネル
日本では主にエネルギー削減の方向から2000年頃と2014年頃に0.5気圧程度にトンネル内を減圧する検討が
なされた。 敷設コスト、運用コスト共にこの方法であればコスト削減される試算が出された。検討としては60kmの
距離を中間駅無しで3両連結の列車を5分間隔で走らせるとした。時速450kmであれば鉄輪リニアが最も安くなる。
時速700kmであれば加速減速性能から磁気浮上リニアが検討された。

今後の見通し
真空チューブ列車は1960年代から1970年代の児童向けの図鑑には「未来の鉄道」として掲載されていたが、
現在に至っても大断面チューブの強度や真空を保持する方法、安全性、さらに駅部などの「真空ではない空間」との
取り合い等技術的な課題が山積しており、今のところ実現の見込みは立っていない。

14: 2018/07/02(月) 11:32:38.93 ID:17XTg7MK0
事故ったら再建不能だろうし、また詐欺のネタだな

182: 2018/07/02(月) 12:33:12.93 ID:XMp7HRbc0
>>14
事故ったら窒息死

19: 2018/07/02(月) 11:34:14.72 ID:uSI7GalJ0
バブル期の日本を見ているようだ

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